remon cakes

ハロオタの偏愛と妄想。

卒業後のあやちょの活動がようやく本当の意味で楽しみになってきた。

あやちょの卒業は辛いけどようやく心が受け入れ始めてきた。

あやちょはプラチナ期を目指してて、そのためにはメンバー固定で高めていくことが必須。

でも卒業と加入を繰り返すグループの中でそれはなかなかに難しい。

作り上げてはある意味壊されるグループをまた高みにひっぱりあげる作業をあやちょはきっとずっとしてて、パフォーマンスも全体を作ることに重きを置いていたはず。

それにたいして2期はあやちょに「自分のことを考えて」って言ったのかな。そうなのかな。

グループに向けていたあやちょの心血を自分だけに注いだらどうなるのか。

卒業後のあやちょの活動がようやく本当の意味で楽しみになってきた。